LEDの影響 

中野駅(ガード下と線路沿いの塀)


ペイントされた高架 黒ずみや錆

  コンクリートの劣化


ガード下
 
  
染み込んだLED水の影響。塗料が剥がれ、亀裂が入り隙間ができています。

 

    
いろいろな場所が傷んでいます。


 
反対側に出た所



  
                          

 


ガード下にはバス停もあります


ライトはLEDです。

  
線路沿いの塀。書かれた絵も亀裂が入っています。

  
                        厚い苔もみかけます

 
途中の場所は苔だらけです。

  
ひび割れ、金属が見えていたり…




補修も見られます。
(2017/6/7撮影)

コンクリートへの雨水(LED水)の浸食は
狭い空間などでLEDライトが近くにあれば、
更に劣化が加速していくと感じます。
塀も、雨水(LED水)やLED街灯などの影響で
コンクリートの脆さに繋がっています。

全国のLEDによる影響
 ゼロ感性   

 LEDのこと